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わたしは関西育ちです。
名古屋へ来てから、大阪弁はキツイだの、関西人は怖いだの、大阪は車で行けないだの、いろんなことを言われました。

関西を離れたことがないわたしも、一般的な感覚として関西のイメージをちゃんと理解しているつもりでしたが、それを他の県の人から言われると、多少むっとした感じはあるのだが、どこかで仕方ないかなぁ。
大阪、めちゃいいとこやで、と心の中で反撃する程度でした。

でも!!!
その関西人のわたしからしても、運転は間違いなく名古屋の人の方が怖い。

そんなこと、会社の人に言ってしまうと、いじめられかねないので言ったことはないけれど、大阪に帰った飲み会では必ず話題に出してしまう。
交通事故の死亡者数が、愛知県が全国ワースト1位なんだから、よく考えればわかることなのに。

関西の飲み会の場で教えてもらったのだが、『名古屋走り』という言葉まであるらしい。
わたしは早速ネットでその意味を検索してみた。
そこにあった言葉をそのまま書くと、
市内および、その周辺で見受けられる交通違反に該当したり交通マナーを守らなかったり、しまいには交通事故に発展しかねない自動車における危険な運転の通称、とありました。

ほら~。
そんな言葉ができるくらいの運転の人が多いにもかかわらず、なぜ関西人の運転を怖いというのか理解できないじゃん!!!

転勤になって2年。
わたしはあらゆる怖い目にあって、今では自分が気をつけなければいけないと、ちゃんと勉強したけれど、それでも時々ヒヤッとする場面に出くわしたりするんだな。

これが・・・。



新着情報
交通事故
車の交通事故が多いです。交通マナーをしっかりと守って欲しいですね。


リサイクルと言う言葉が流行りだしたのは今からもう20年前くらいでしょうか。私が生まれて数年後に使い捨てという事に口うるさくなり、紙なんかでも使ったら捨てる使ったら捨てるを繰り返しているからドンドン木々がなくなっていってしまうという事を呼びかけてできるだけそのまま捨てるのではなく繰り返し使えるように分別をするようになりました。今はリサイクル以外にも太陽光発電 大阪のような節電などにも力をいれていますよね。リサイクルという言葉は環境問題にとっては一番重要なキーワードになっています。紙もそうですが、ペットボトルなんかも今ではリサイクルが当たり前になっていますよね。それもリサイクルの方が使いやすくなって再販売される事があり、助かっています。最近飲んだ後はかさばらないようにぺしゃんこにできるペットボトルを目にするようになりました。表記を見てみると「リサイクル製品」とかいてあります。それもリサイクル製品を再利用して作られたものなんだとわかることができます。こうして明記されていないと気付かないことが多いのですが、最近はどんな製品でもリサイクルができるようになっているのでゴミの分別もとても細かくしないといけないのです。コンビニなんかではしっかりボトルとキャップで仕分けしていますよね。それくらいして資源の無駄をなくしているのです。協力しないわけにはいきませんよね~。